FISHMAN-魚人に孕まされた南国美少女7話ネタバレ、感想を紹介しています。

 

「FISHMAN-魚人に孕まされた南国美少女」7話は、

 

「なに・・・この感覚・・・」

「え・・・あ、だめぇっ・・・」

 

魚人と交尾をしてる時、
マ〇コに違和感を感じたラヤ。

それからすぐ、
腹部に激痛が走ったのでした。

 

魚人がチ〇ポを抜くと、
マ〇コの入り口から見えてきたのは

発色のいい球体。

 

ラヤの子宮の中で数か月かけ、
少しずつ成長していた卵は
産道を通って
膣穴から顔を出そうとしているのです。

 

はぁはぁ・・・
はっはっっ・・・

 

球体が押し出されてくると同時に
呼吸が荒くなってしまうラヤ。

膣の奥から卵が押し出され、
マン肉はぷっくりと広がっているのです。

 

ゆっくりゆっくりと

マ〇コから姿を現してくる卵。

 

「ん~っ・・・」

 

「産まれっ・・・」

 

子宮から押し出されてくる卵は

ボトっ

と音を出し、
地上に産み落とされたのです。

 

「え?まだ?」

 

1つ目の卵が産卵された直後に
再び子宮から押し出されてくる魚人の卵。

 

止めようとしても
自分の意志では止める事なんて出来ないのでした。

 

「ひっ・・・何これ・・・」

「くるしい・・・」

 

2つ目の卵を産んだ瞬間から、
次々とマ〇コの中から出てくる卵。

 

しかし・・・

このあと残酷な結果が待ってるとは

ラヤはまだ知らない・・・

 

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FISHMAN
魚人に孕まされた南国美少女
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(結末は涙と吐き気が待ってます・・・) 

FISHMAN7話感想

「FISHMAN-魚人に孕まされた南国美少女」7話。

 

予想以上に残酷な結末で

正直、

「この作者は何を考えてるんだ!」

と怒りを覚えてしまいました。

(つまらない!ふざけんな!と言う意味ではありません。)

(こんな悲しいエンディングにしなくてもよかっただろ・・・と思っただけです。)

 

結末は残酷な一面だった気もしますが、

まぁ、これが自然の法則といいますか、

自然の摂理なんでしょう。

 

なので、

ラヤが選ばれて
子宮が使われてしまったのは

悲しい出来事なのかもしれませんが、

しょうがなかったんじゃないかと思いました。

 

「FISHMAN-魚人に孕まされた南国美少女」を読んだ方にはそれぞれ、

思い思いの感想が出てくると思います。

 

実際にマンガを読んでみて、

「こういう結末はありなのか、ナシなのか」

を判断していただければと思います。

 


ちなみに、7話の見どころとしては

卵を出産するシーン

だったなと思います。

(結構、グロいので覚悟が必要かもしれません。。。)

 

むにゅっとマン肉を押し上げながら

子宮の奥から出てくる

野球ボール位の大きさの卵。

 

1個1個出てくるシーンは

僕みたいな苦手な方には刺激が強すぎです…

前回のネタバレはこちらです

→6話ネタバレ

 

こちらのページでは
「FISHMAN-魚人に孕まされた南国美少女」のネタバレを最新話まで全話詳しく紹介しています。

このページには掲載されていない画像や、他の人の口コミなども紹介中です。

 

お時間があれば是非、遊びに寄ってみて下さいね。

 

FISHMAN-魚人に孕まされた南国美少女ネタバレまとめ

 

最後まで
「FISHMAN-魚人に孕まされた南国美少女」7話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました。